人気ブログランキング |
愛憎(Love Against Hate)/カール.A.メニンジャー
『愛憎』(Love Against Hate)という本を読んでいます。

古書ですでに絶版になっており、アマゾンで検索したらなんと¥150,480(最安値)と言う値をつけていて・・・さすがに古書に15万はかけられないなぁと諦めかけていたところ「日本の古本屋」というサイトの愛知の古本店「都築書店」が所蔵していて、たったの¥2,000で手に入れる事が出来ました。

でも、ちょっとぼろぼろです(笑)。

f0054954_23595186.jpg


実はこの本の訳者「草野栄三良」氏は私の祖父にあたり、この『愛憎』の他に『おのれに背くもの』『人間の心』等の著書が、実家の母の仕事机の『レタリング辞典』や『文様辞典』よりも高い場所に(いつも大事に)飾ってあったのを今でも良く覚えています。大人になったらいつか読もう、と心に決めていたのですが。。。
ほんとうにすっかり大人になってしまって(笑)、もうちょっと早く読んでおいても良かったかな、と若干後悔の念も。

ちなみに祖父の経歴はかなり変わっていて、もともと英字新聞の記者をしていましたが、徴兵されてフィリピンで米軍捕虜となり、九死に一生を得ての帰国後、なぜか心理学者(精神医学)のカール.A.メニンジャー氏の翻訳に携わり、フリーの記者をしながら10数冊の翻訳をし、その生涯を遂げています。

一文ですが紹介します。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
愛は、身近かにあることの喜び、お互いを一層充分に知りつくしたいと思う欲望、相互の同一化および人格の融合に対するあこがれとして経験される。これを、われわれは、相手方に理解してもらおうとする努力、および相手方を理解しようとする、あまり押しかぶせにならない、憧憬を欲しいままにすると言う形で、お互いに見せあう。理解してもらうということは、いうまでもなく、自分の持っている《最悪の》衝動および最善のものも併せて、自分の事は何もかも知りつくしており、どつちみち自分を好いてくれる友人に、認識してもらううことである。(『愛憎』より/旧漢字は直して表記しています)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

う〜ん、確かにこれでキレイなら15万円か、、、480円が15万になるなんてすごいよっ!と思う反面、そもそも、祖父がカール氏に翻訳を依頼されつづけた理由は、祖父が学者でも心理学の権威者でもないかわりに、そのやさしくわかりやすい日本語で「ひとりでも多くの日本人にその意図を伝える」能力を買われたからであり・・・

このカール氏や祖父の意思を引き継いで、今の日本語のさらに読みやすい書籍として蘇る道はないのかしら、との思いは日々つのるばかり・・・

f0054954_0094.jpg


ところで、今週は父の日がありましたね。ウチはちょっと変わっているのかもしれませんが父の日は父に鰻をごちそうでしてもらう日でもあります。

かわりと言ってはなんですが濃紺の若い人が着るようなリネンのカジュアルなシャツをプレゼントたところとてもよろこんでくれました。

実は毎年お酒をプレゼントしてたのですが最近、健康のために少し控えているのだとか。(えー、いままでだったらあり得ない!と思いながらも)せっかくのご立派なこころがけに水をさしてはいけないとお酒は遠慮したのでした。

父の日に食事をしたり、プレゼントをあげるのはとても素敵ですがやはり理解してあげること、志を継いであげることこそが最も素敵なプレゼントなのかもしれないですね。

ふとそんなことを思った今日この頃でありました。。。
# by ujipub | 2007-06-19 00:05 | books and more
お詫びとお礼
f0054954_947468.jpg


BLOG「使えるデザインセミナー」「UJITOMOブログ」におきまして、度重なるアクセス障害が報告されており、せっかくお越し頂いた方に多大なご迷惑をおかけしました事を深くお詫びいたします。また、そんな状況にもかかわらず沢山の方に来ていただきました事に心よりお礼申し上げます。現在、エキサイトの方でサーバはメンテナンス中です。
今後共、応援よろしくお願いいたします。

☆と、いう事で次にやろうとしている事は、「ちゃんとMTで実装する事を決意!」した、今日この頃でありました。
# by ujipub | 2007-06-14 09:49 | News
「好き」と「嫌い」に分ける
ある講座の「自分再構築ミッション」のために目の前のモノを「好き」と「嫌い」に分けると言う作業をやっています。モノだけでなく、空間とか、時間とか、例えばコミュニティとかも。かれこれ、2カ月ほど?
もちろん、仕事では、そんな事は言っていられませんよ。好きとか、嫌いとか。。


f0054954_2126783.jpg



明らかにずっと好きなもの、しみじみと「あ、これ、私好きだな−。」と思える事に出会うのはとても幸せな気分。逆に「嫌い」というのはとても難しいですね。私的には「違う」を「嫌い」に入れているような気もします。

f0054954_21272764.jpg



特に困るのは、どっちでもいいモノ。好きでもあり、嫌いでもあるもの。そんな対象というふうに一度でも考えた事のないもの。


f0054954_2127531.jpg

「きのこの山」VS「たけのこの里」
補足をしておくと、「たけのこの里」は後発商品であるからでしょうか。商品開発を重ねてきたせいか、味の完成度が高い。チョコは薄がけですが味は濃厚、ビスケットはサクサク。似たようなものに思われている方もいると思いますが、結構違います。地味に思われていますが断然私は「たけのこの里」派です。


いや、でも、まじめにやっていくと確かに自分の本質が見えてくるかもしれません。なぜ、好きなのか?なぜ、嫌い(違う)なのか?といった事(すなわち本質ですよね)を結構、ずっと考えてしまうからなんですけど。。。

f0054954_21282118.jpg


きゃあ〜、だんだん恐くなってきました(>_<)
# by ujipub | 2007-06-13 21:31 | Message
風に吹かれて豆腐屋ジョニー
風に吹かれて豆腐屋ジョニー—実録男前豆腐店ストーリー

f0054954_9365073.jpg

キャラ立てのうまさとネーミング力に脱帽

書籍としての価値は・・・どうなんでしょう?私には、残念ながらレクチャー出来ませんが。

ただ、確かに、消費者として、スーパーに「おたま豆腐」が並んだ時はショックでしたよ。買っちゃったし。リピートもしちゃったし。。。ま、ちょっと「男前」過ぎて、私のタイプではないかなぁ・・・とか(笑)
読んでいて「本当に広告しないで売っちゃったんだな−」とか。妙に納得。
(いえいえ、広告した方が、そりゃあ、モノは絶対売れますよ☆)

そう言えば、私のマイミクさんの日記で山田真哉さんの「自腹広告」の記事が盛り上がっていましたね。

日本広告業協会は山田真哉さんに「感謝状」だした方がいいですよ。個人で、広告自腹で打つなんて!進んでる!偉い!(←完全に広告屋目線ですね)(笑)
# by ujipub | 2007-06-08 09:48 | books and more
感謝の石
「とむさとう」さんのメルマガに感謝の石の話がのっていたので、一部をご紹介します。

だいたいなんでわたしが「とむさとう」さんのメルマガをとってのかもいまいち不明で、間違いなく面識もないし、名刺交換もしていないのだけは確か。もしかしたら「バーゲンアメリカ」(当時人気のあったE-コマースサイト)で何か買っていたのかも。不思議といえば不思議だけれど、それでも今日に至るまで、配信停止するには惜しいと思わせる、きっと何かがあったのでしょうね。(以下、「とむさとう」さんのメルマガより抜粋)



f0054954_8285084.jpg

------------------------------------------------------------------------------------------------------------

 「感謝の気持ち」は人間社会の中で一番重要な感情です。誰が、何か、良い事をしてくれた時に、その人に対して「ありがとう」と感謝の気持ちを表す。すると相手も喜びます。

 感謝の気持ちを常に持った人には、人々に良く評価されます。当然、そのような人には人々が集まり、その人を助け、一緒に幸せを分かち合うものです。

 良い出来事、幸福や幸運は人から人へ介してやってくるものです。そして、どのような人のところへやってきやすいか。それは、感謝の心がある人なのです。

 反対に、あなたが感謝しなければ相手は気を悪くして、2度とあなたに対して良いことをしないでしょう。あなたが誰かを助けて、相手が何も言わずに去って言ったら「何だ!2度と助けてやるものか」と思うでしょう。

 だから、感謝の気持ちを表すことはとても大切なのです。 

 あたりまえですね。

ところが、感謝の気持ちは実に忘れがちな感情なのです。




            「とむさとう」感謝の石より抜粋(cc) by Tom Sato 2006-7


------------------------------------------------------------------------------------------------------------



f0054954_8285084.jpg




私はすぐに「伝説の社員になれ」の土井英司さんの出版記念パーティでの出来事を思い出しました。

VIPゲストの集まる、それは刺激的なパーティでしたが、彼は自分の出発点を振り返り、関係者全員に丁寧に謝辞を述べていました。そしてさらにとても印象的だったのは、その後の余興で手を貸してくれた創立メンバーを舞台に呼び出し、参加者全員の前で心からお礼をいい、ねぎらっていたことです。こういう事は、簡単なように思えて意外と難しい。できそうでいて、なかなかできない。やはり、TOP5%のそのさらに1%位のところに入る人はすごいなぁ。

彼は成功へのノウハウを余すところなくその著書で紹介しているけれども「お世話になった人にありがとうと感謝する」というのは、まさに基本中の基本。こういうのは見ている人をもとても幸せな気持ちにするし、実際、私は土井さんにはいろいろとお世話になっているのだけれど、何か自分で力になれる事があれば、絶対に力を惜しむ事なく、協力を申し出ると思う。


f0054954_8285084.jpg




私が最近強く思っている事。

実は、何か(行動)をしてくれた人には比較的感謝の気持ちは伝えやすい。これは、「◯◯をしてくれて、ありがとう」といえばいいのだから。

ところが意外に難しいのがなんらかの「気づき」をくれた人。また、なにか「新しい世界へ導いてくれた人」への感謝。
こちらはもしかすると、自身の人生を変えるくらい大切な事なのに、まるで自分が思いついたかのように錯覚してしまったり、すっかり忘れてしまう時さえあるのだ。

私もとむさとうさんが提唱する通り、土井さんが行動で実践している通り、最近お世話になっている人の顔をひとりづつ思い浮かべてみる。

そして自分がすっかり忘れていた感謝の気持ちをひとつ思い出した。


f0054954_8293934.jpg



私のデジタル&ネット世界の入り口となったMacintosh Quadra 840AV。まさに感謝のMAC。

これは1994年Centris 660AVとともに発表された68系Macintoshシリーズ史上最高速製品で、当時ほぼ失職していた私がこれを買う決断をするのは清水の舞台から飛び下りるほどの決意が必要だったのをよく覚えている。実際に、確か、36回払いとか、「とてつもない利息」を払って(笑)購入した。

実は、この時、私自身はもうひとつランクダウンの660AVでもイイかな、くらいに思っていた。けれど、今も当社のパートナーであり当時デザイナーで同僚であったvaoさんが、どうしても840AV出なければダメだ、と助言してくれたのだ。もし、無理してあの時840AVを買っていなかったら、あの衝撃を味わっていなかったら、もしかしたら私は今ほどの「デジタル化」「それにまつわるすばらしい人間関係」でさえ、手に入れる事はできなかったのかもしれない。

自分の経験や信念を持って、何かを伝えようとか教えてくれようとする人を大切にしなければならない。


f0054954_8285084.jpg




謙虚になろう。そして感謝しよう。
「ありがとうございます。そしてこれからもよろしくお願いします。」
# by ujipub | 2007-06-03 08:30 | Message
「ひとり完結型」クリエイター
Webキャンペーンのしかけ方。 広告のプロたちがつくる“つぎのネット広告”
f0054954_1172670.jpg

にこんな一文を見つけました。

「ひとり完結型」クリエイター

著者は『ぼく』を『Flashクリエイターやプログラマーと組まなければインタラクティブ広告をつくれない、』タイプとしたうえで、『そのいっぽうで、自分でデザインし、Flashもつくってしまう「ひとり完結型」のクリエイターも数多くいる。』

あー、これ、うちのことじゃん。。。
ふ〜ん、「ひとり完結型」クリエイターっていうんだ。。。(初めて己を知る)

さらに著者はつづける『業態は制作プロダクションと言うより、クリエイティブハウスに近い。ロンドンなどで多く見かけるクリエイターのスタイルだ。』

えっ、そうなの?もしかしてちょっとUJIPUBって、進んでるんじゃないの?!(ロンドンのクリエイターと同じと言われてちょっと嬉しい☆)

『最高の相手と最小限のユニットで、効率良く最大限に力を発揮する』
そうそう、組むヒトみんな3役くらいこなせるヒトが多いもんね。(あ−、あの人もそう、この人もそうだ〜と妙に納得)

『こうした仕事のやり方をするクリエイターは、CM制作の分野やグラフィック広告の分野ではほとんど見かけない』

まったく、そのとおり。グラフィック広告業界では今でもいわゆる先生の「手」となっているだけのデザイナーが実はたくさんいる。私が半人前デザイナーの時代から、これだけは、ちっとも変わっていないのね。。。(まぁ、先生のとこでハクつけて、スターになれるチャンスが1%でもあるのなら、それは、それで意味のある事なんだけれど)

それでも世の中はすごく変わっている事をまたまた実感しました。

でも、ちょっとこの著者が言っている「ひとり完結型」クリエイターは「フラッシャー(Flash使い)」のイメージが強いのかな。サウンドとかって言っているしね。(だいたい、UJI PUBLICITYってば、グラフィック広告もずいぶんやってるじゃん、、、)
ま、別にカテゴリーに入らなきゃいけない、と言う訳じゃないのでいいことにしようっと(笑)。
# by ujipub | 2007-05-24 01:15 | books and more
やっと、Skype
f0054954_6461076.jpg

ずっと、やろうと思っていてなかなかできない事ってあるものですよね。
やっと、Skypeをいれました。
お尻を叩いていただいたアフェリエイターの山田さん、ありがとうございますー☆
# by ujipub | 2007-05-21 06:59 | News
黄金の湯
f0054954_2318283.jpg

「黄金の湯」は、JR新花巻駅よりバスに揺られること40~50分ほどの静かな山間にありました。
f0054954_23201254.jpg

パンフレットにもウェブにも、「黄金の湯」については何の記載もありませんでしたので(本当に言い伝え程度なのかもしれませんが)この看板を見つけた時、びっくりプレゼントをもらった時と同じように、なんだかとても嬉しい気持ちになりました。

f0054954_23291557.jpg

立湯露天風呂は、1m~1m30cmの水深があり、プカプカの浮遊感。
立った状態での入浴は、頭の先から足の先まで満遍なく血液が循環するんだとか。

f0054954_2332837.jpg

信楽焼陶器風呂は、源泉100%掛け流しの信楽焼の陶器風呂。
陶器風呂は2つありますがそのうちの一つをひとり占めにして入るのは、まさに温泉の醍醐味ですね。

私は日頃から、実はお風呂で本を読んだりするのですが、この時はちょうど読みかけたまま放置してあった「ハゲタカ」を読みきりました。
日本式の、いかにもグローバルでない、温泉旅館の「黄金の湯」に浸かって・・

「お金を稼いで何がいけないんですか?」
見ました?
私は密かにTVドラマ「ハゲタカ」鷲津ファンの一人でありました(笑)

f0054954_2357410.jpg

「黄金の湯」----私が広告担当者だったら、きっと目玉にしちゃうだろうなぁ。。。
東北人って控えめなのかしら?それともエピソードがあまりにも少ないとか?
なんて、旅先で企画会議?結局、心底、広告屋な私(笑)。

ちなみに旅館の宣伝ではありません。記事広告でもありませんよ〜☆
なので、URLも、やめておきますね(笑)
# by ujipub | 2007-05-07 23:53 | Wellness and Fitness
人生も3倍に。「スピードハックス勉強会」
スピードハックス
仕事のスピードをいきなり3倍にする技術
f0054954_915974.gif


少し前の事ですが、スピードハックスの著者であり、人気ブログ「シゴタノ」の管理人である大橋悦夫さんが講師をつとめる「スピードハックス勉強会」に行って来ました。

大橋さんを紹介すると、たまたまあるセミナーで席が隣だったために名刺交換をさせて頂いたというご縁で、私自身は大橋さんをその著書でしか存じ上げないのですが、仕事を楽しくする研究日誌『シゴタノ』という人気Blogにその活動の全容と多くの情報が公開されています。

f0054954_8312576.gif


また、共同著者の佐々木さんの心理学的な見地からの検証と提案も非常に説得力があり、共感を覚えるばかりでなく実践へのみごとな誘導になっています。

「人生も3倍に。」は私が勝手につけたキャッチコピーですが(笑)「仕事のスピードをいきなり3倍にする技術」は、著者自身ではなくやはり編集者の方がつけれられたサブタイトルだそうです。

今回の勉強会で大橋さんは、私たちセミナー出席者にあるミッションを体験させて1分+1分+6分+16分かっきりである成果をあげ、『仕事のスピードをいきなり3倍に』するしくみを立証して見せてくれました(律儀...)。


『人間の破壊への衝動』とか(!?)、難しく言う事もできると思うんですが、人間の本質の中には、理性で割り切れないものへ向かってしまい、(たとえそれが負への衝動だとしても)止めようとしても自分で止められない、自分が制御できない、といった時があるのは事実です。

自分の本質に向き合って、戦うという事はもちろん賞賛すべき事ですが、他にも戦う事が山ほどあるのに、毎日、自分の本質と戦っていたら、、、それこそくたびれ果てて、憔悴してしまいますよね。。。。(ロッキーでもあるまいし・・・)


仕事のスピードをあげる『しくみ』として
1. 寝かす時間
2. 小さなゴール
3. 進捗の見える化
をあげられていますが
デザイナーとしての私が得に共感したのは、「寝かす時間」をあえて作る事。

一度自分のもとから手離して時間を置く事によって見えてくる「気づき」の知を「システマチック」に利用してしまうという点です。
(出口のない問題にぶちあったた時、時間がすべてを解決してくれたりしますよね。)
また「小さなゴール」「進捗の見える化」は、ストレスの軽減にも、仕事の効率アップにも直結しています。

自分ではどうする事もできないと思いがちな「時間」と「ストレス」をコントロールしながら「仕事の成果」と「質の向上」を確実にあげてゆく事ができるのだとしたら・・・

仕事のスピードをあげたい方はもちろん「スピードハックス」を。
「スピードハックス」をもうすでに読んだけれども、イマイチ実践できないというかた、「スピードハックス勉強会」に是非一度出席されてみては?


仕事を楽しくする研究日誌『シゴタノ』

# by ujipub | 2007-05-03 08:33 | books and more
マスメディア弱し?
f0054954_21113652.gif

店頭広告キャンペーンの『ベストパートナー』株式会社PALDIA

店頭プロモーションやキャンペーンの会社が元気なようですね。
昨年の末に楽天ビジネスの案件でお世話になりました。

f0054954_21175532.jpg

採用ページのTOP

特にこの採用のページは、先方のリクエストもあり、かなり力を入れてありますよ☆
近々採用ページに力を入れたいとお考えの企業様にはとても参考になると思います。
(制作期間はめちゃめちゃタイトでしたが・・・・)

中田社長自らが指揮をとり、年末の本当にぎりぎりまで御尽力を尽くして頂きました。
ご担当の中田様も、常に即決即断の潔さと決め細やかなお心づかいで
デザインスタッフ一同、本当に気持ちよくお仕事させて頂いたと思っています。
少し時間はあいてしまいましたが、心よりお礼申しあげます。

今後共宜しくお願いいたします。

[Staff Information]
AD:Tomoko Uji(UJI PUBLICITY) /D:Emiko Toda(UJI PUBLICITY) /AsistantD:AKANE SAITO/CGI:REIKO SEKIYA
# by ujipub | 2007-04-11 21:40 | Potrfolio